近視手術の後遺症対策研究会~レーシック難民オフ会について
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レーシック難民オフ会に入りませんか?



  レーシック難民オフ会について
                                           岡本 隆博

  レーシックを受けて、後遺症などで困っている人たちがネットで知り合って、
  オフ会を結成したそうです。


  メンバー相互で情報交換や、励まし合い、協力しての行政への働きかけ、弁護士との
  相談、などをしているところです。


  もし、自分もレーシックの後遺症で困っていて、そのオフ会に入ってみたいというかたが
  おられましたら、代表者の木田智史さんが、「私にとりあえずメールをくださいませんか」と
  言っておられますので、下記の木田さんのメールアドレスまでメールを送ってみてくだされば
  よいと思います。
                     nbg02610@bca.bai.ne.jp

  なお、木田智史さん(40代男性)と私(岡本)とは、これまでに2度面談をしていまして、
  木田さんは別に怪しいかたではないし、私は木田さんの住所や電話番号も把握しています。


  
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  レーシック難民とは

  旧楽視眼科顧問吉田憲次医師が商標登録した造語で、レーシックを受けた後、術後の不具合を
  訴えても手術した病院・クリニックで前向きに対応してもらえず、治療してくれそうな病院を探して
  転々としながら悩んでいる患者のことを言う。










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